ユーザー・管理者ガイド
Jira で作業がブロックされた理由を記録する方法、一覧とレポートの見方、Jira 管理者としてのアプリの設定方法を説明します。
このガイドは英語版ガイドの翻訳であり、正式な内容は英語版を参照してください。
はじめに
すべてのユーザー向け
理由の入力
フラグ付きまたはブロック中の課題に理由、メモ、担当者、解消予定日を入力し、解決内容を前もって記入する方法です。
ボードでの利用
ボード、バックログ、スプリントのメニューから開く「ブロッカー」ダイアログについて、表示内容と対象範囲を説明します。
アプリページ
Jira の「アプリ」にある概要、現在ブロック中、理由未入力、レポート、振り返りの各ページを説明します。
アプリからのフラグ付け
Jira 管理者がオンにしている場合に、「ブロッカー」ダイアログから理由を付けてフラグを付け、解決する方法です。
JQL と Rovo
JQL フィールドでブロッカーを検索し、プロジェクトで何がブロックしているかを Rovo エージェントに質問する方法です。